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麦徳隆

本日は、留学生3人とお買い物。
パスタやら、肉やら、酒やら買い込みました。
今回買ったお酒は、ラム。ジャマイカのMYERS'S RUMという作品。
以前、ソフィテルのバーで飲んだラムコークでも思い出しながら作って飲みませうという計画。あれなんですね、ラム酒って原料はサトウキビなんですね。知りませんでした・・。
酒を品定めしながらじゅんじいと話してたんですが、酒ってのは奥深いですね~なんて。世界にいろんな酒があって、ジン、ラム、ウィスキー、ウォッカ、白酒(笑)おそらくお国柄が出てるんでしょうね。お酒とその原産国の人柄を比較してみると面白いかもなーなんて思ってみたり。

日本酒⇒日本:甘くも辛くもない、ノーと言えない優柔不断な味。
ウォッカ⇒ロシア:強烈!激烈!寒さを忘れる豪快な味。
ジン⇒イギリス?:クールでスッと、脳天突き抜けるような味。
ラム⇒ジャマイカ:くさい?でもでも克服すれば癖になる味。
ワイン⇒フランス:後味が酸っぱいのはお喋りのため?御洒落な味。白酒⇒中国:初めはいける?後来もう無理やってらんない!な味。

適当に書いてみましたが、難しいもんですね、その国の人を表現するってのは。書きながら各国の友人やら有名人を思い返してみました。・洋酒について
こんなHPも見つけたので、お酒について知りたい人はご参照あれ。

さて、寮に戻って、晩飯時。
どういう流れか、じゅんじい、うり坊と肉祭り(笑)。
自分は牛肉だと思い込んで買った豚肉を炒め物にしました@クミンパウダー風味。牛も豚も区別つかないなんて、肉好き失格だね。
うり坊は五花肉で生姜焼きを、じゅんじいは作り置きのハンバーグを。自分はラムコークを飲みながら作っていたので、料理が揃うころにはすでにひとりで出来上がっていました♪

飯後は、鑑賞三度目の「恋人はスナイパー」。
中国語学習者には、あんな名作はないといわれている(うそ)作品です。ところどころに出てくる芸能人(特に中村獅童)の中国語が秀逸です。シリアスなシーンなはずなのに笑えます。
映画レビュー2


その後はバタンキューでした。

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