スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

また、北京。

北京から戻りました。
就活と中国語検定参加のために行っていたのですが、なれないスーツ姿に疲れました・・。
北京、鄭州より寒いしー。

今回、中継起点としてお邪魔しましたトンユエン邸。
アオツン、ほんとお世話になりました!!
お土産も何も持っていかずに、、今度はきちんと持って行きますね!!

そんな北京の奥様アオツンに紹介してもらった日本食屋は美味かった。
一心」という店なのだけれど、ここがなかなかgoodな店でした。
北京の留学生に人気があるので連日混みこみでしたが、味はばっちり美味しいんですよ。
鄭州の留学生ならこれから北京でテストなどを受けに行くと思うので、もし北京に行ったときには行ってみてください。
場所は、語言大や清華大学がある五道口にあります。
学院路と志新路の交差点にあるケンタッキーの裏にあります。

issinn.jpg

もしわからなければ、電話番号が82610136なのでかけて聞いてみるといいです。
店員は全員片言の日本語を話せたはずです。
このお店は出前もしているみたいだけど、鄭州まで出前してくれないかな(笑)

さて、ここ最近とても暖かいらしい鄭州ですが、こんな記事を見つけました。
中国:鄭州市、道路建設プロジェクト6事業を国内外投資者に開放
これってもしかすると、日本企業にもチャンスがあるってことですよね。
いくら中国が反日の影響があるといえど、新しい鄭州市も黒川さんという設計士が設計するぐらい鄭州は公正にやっているはず(?)なので、日本企業にも競り落とせる可能性があるはず。
そうなったら日本人もまた増えるのではないかなと思いますね。

こちらは驚いた記事。そんなことできるのか??
朝青龍の胴上げ

なんだか、まとまってない・・な。疲れてるからか。。
今日と明日はゆったりしよう。。

それでは。

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する

Trackback

SabalaのFrisco Freak - http://blog.livedoor.jp/sabala/archives/50185684.html
2005/12/03 (Sat) 02:26

電話は中国語でも「電話」でぃぇんほわ親日の台湾人に教えてもらいました「電話」というのは日本人が作った言葉で、中国はそのまま輸入して使っているのだそうです当時は技術格差が大きかったので、電話は先に日本に入ってきたらしいそもそもは西洋のも....

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。