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今日からまた

北京に行ってきます。夜からの出発です。
戻ってくるのは水曜日かな?

その間は更新などできませんので、よろしくです。

下の状況にもかかわらず、小泉さんはこんな持論を展開しているらしい。
果たして、聴いてもらえるのか、非常に微妙です。
<小泉首相>独自の「日中友好論」展開

Comment

ひろ #- - URL
2005/11/21 (Mon) 19:25

あのね、毎日、大河報と鄭州報を見てるんだけどAPECの日本に関する記事は中国から会談を断られて日本はAPECで孤立しているとか、あとアメリカ軍とともに行動することを決めた日本はアジアではその地位が低いとか、ブッシュ大統領が日本で会見した内容「中国の政治指導者に民主主義を求める」といったことがあたかも小泉が中国を批判したかのように記事にはのるわけ。他は一切のらない。真実の報道がかなり偏ってるよね、いつまで続くのかなぁこういうの。本当に中国が豊かになって反日思想の必要が無くなる日がきっとくるとは思っているんだけどね私は。

>ひろ
かむじゃが #- - URL
2005/11/23 (Wed) 10:25

そうですね。中国の報道のやり方は5年前から変わっていない気がします。悲観はしていませんが、体制を変えることは難しいかもしれません。決して反日を推奨しているわけではありませんが、中国建国の歴史を考えると、中国には反日の要素が必要なようにも思えます。しかし、最近の中国には反日コントロール能力に不安があります。〝反日効果〟に頼りすぎたあまり、抑えきれなくなってきている気がします。今はオリンピックや万博などの面子を保てる〝未来〟がある中国指導部には人民を牽引する能力があるように見えますが、それが過ぎたころにどうなるのか、というのには疑問符です。まぁ先のことはわからないのが常ですが、僕は親中の立場で見守っていきたいと思ってます。う~ん、まとまってないな(笑)

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